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急募!

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 4月24日(月)15時09分21秒
  JR滝川駅の観光情報コーナーにグライダーの模型を飾るという話が降ってわいてきています…駅前に実機のグライダーがありますが、コーナーをより華やかにしたいという担当者の話です。

実は、5/12にオープニングセレモニーが予定されており、それまでに間に合わせないといけないのですが、どなたか1-2mの翼長の見栄えの良いグライダーの模型をお持ちの方はいらっしゃいませんか?^^
(未完成品可! 滝川市に長期間貸与? 破損を覚悟??)

もしいらっしゃるようでしたら、至急事務局までご連絡くださいm(__)m
 
 

地上支援スタッフ募集中!

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 4月22日(土)12時30分45秒
編集済
  TGCM2017の開催期間中、地上支援をしてくれる方を広く全国から募集しています。

機体を準備したり、O/L時にはリトリブに向かったり、写真を撮ったりと、やることはたくさんあります^^

TGCMの雰囲気を知りたい方、グライダーレースやクロスカントリーのことをもっと知りたい方、大歓迎です!^^

交通費+Cuロッジ宿泊(大部屋・・・女性は考慮します^^;)+謝礼。もちろん、座学やO/L場の下見などへも参加し放題!^^

ただし、グライダーのハンドリングに慣れていること、指示しなくても自分で考えて行動できる方が条件です。

お問合せは事務局まで。
 

滝川駅前グライダー展示

 投稿者:石井 誠  投稿日:2017年 4月 9日(日)08時42分35秒
  今年から、JR滝川駅前にグライダーが展示されます。
昨日、この作業が行われました。
JRで来られる方々は、駅を出られたら目に飛び込んできます。びっくりして下さい。

展示は、雪がない季節に行い、積雪期は撤去します。
ということで、次回撤収、組立時には会員の皆様のご協力をよろしくお願いします。

写真上 クレーンとユニックを使って組み立てました。
写真中 クレーンで吊り上げて設置しました。
写真下 結果、こんな感じで展示されています。
 

水も引きました^^

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 4月 7日(金)12時53分44秒
  滑走路はいつでも使えます^^

予定通り、来週からテストフライトを実施します!^^
 

雪解け

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 4月 6日(木)14時12分57秒
  昨日からの暖気で滑走路の雪はおおむね消えました!後は水が引くのを待つのみです(見づらいですが、舗装上の大部分は「水」です。早速アオサギがやってきました)。今週末は雨の予報が出ていますが、準備作業の方は「雨天決行」です。皆さま雨具の準備をお願いいたします。  

特定操縦技能審査の口述ガイダンスが改訂されました

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 3月31日(金)13時27分57秒
  平成29年3月6日付で、標記ガイダンスが改訂されております。
フライトシーズン開始とともに特定操縦技能審査を受審される方は熟読しておいてください。

http://www.takikawaskypark.jp/mt/cat14/

 

千歳進入管制区拡大

 投稿者:ひらおか  投稿日:2017年 3月29日(水)17時50分22秒
  今月のはじめから、千歳の進入管制区の空域が拡大されています。
具体的には、これまでの新千歳空港周辺の部分に加えて、
札幌丘珠空港の上空や石狩湾上空の高高度部分(札幌進入管制区の上)が、
新たに千歳の進入管制区になりました。

滝川からの飛行の場合、樺戸山系の上空も、この新しい拡大部分に
なっているようなので、ウェーブで11000ft以上に上がった場合は、
これまでのように、札幌レーダーの次に、すぐ札幌コントロールに
スイッチするのではなく、フライトレベル200までは、千歳レーダーに
お世話になるということになるかと思います。

このようなフライトをする可能性がある中級以上の
パイロットは、一度、新情報を確認してください。
TCA空域も、同時に拡大されています。

添付した画像は、AIPの画像です。
赤い丸のところが、樺戸山系のあたりで、我々にかかわるエリアと
なります。

原本には、座標が表示されていますから、地形図と重ね合わせて、
新空域を把握してください。

 

TGCM2017募集開始!

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 3月15日(水)16時34分51秒
編集済
  トップページでもご紹介しましたが、滝川グライダー競技講習会2017が今年も開催されます。
ようやく広報用のページが整いました^^

TGCM2017の専用HPはこちら

今年は、
1.2コースのうち、前半のコースをこれから国内でX'Cを行おうとするパイロット向けの内容に照準を合わせました
2.参加しやすいように土日をコースに含めました。もちろん、部分参加可能です!
3.今年は2機のDuoを使って、Lead & Followフライトを充実させます

もちろん、今年もGavinさん、滝沢さんの両コーチによる熱血指導付き!!

これからX'Cやレースを楽しみたい方は奮ってご参加ください^^
(まずは参加意向から。今月末が一次締め切りなのでお問合せはお早めに!)

 

共同購入のご案内

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 3月15日(水)09時57分17秒
編集済
  日本グライダークラブから、下記ご案内をいただきました。
写真もきれいで、内容もとても良い本なのでSATAでも昨年、共同購入した経緯がありましたが、購入もれの方に朗報です!^^

お申し込みは、こちらから。
http://kokucheese.com/event/index/424248/

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高高度飛行における酸素利用についての適切な知識の拡充に向けて、書籍共同購入のご案内


ウエーブフライト、山岳フライトの教科書、Dancing with the Wind(英文)を共同購入しませんか!

2015 年にフランス人パイロットの Dr. Jean Marie Clement 氏により、Dancing with the Wind という本が出版されま
した。氏は1944 年生まれの71 歳、競技会の経験(ヨーロッパ選手権優勝)はもちろんのこと、長年ヨーロッパアルプス、
アンデス山脈のwave での長距離飛行にトライし、世界初の 2000km フライトを含めて、数々の世界記録を打ち立てて
います。この経験を生かし、長年のClement 氏のフライト、特に山岳フライト、wave フライトの研究成果を纏めた本にな
ります。氏は研究職というバックグラウンドを持ち、この本も非常にアカデミック、かつ実践的な内容となっております。
本書には著者自身が経験した様々な事実と飛行実験の結果が紹介されており、高高度で何が起きるか、どう対応する
べきか、高高度を飛行するグライダーパイロットが知っておくべき内容が網羅されています。
この本の第12 章は41 ページにわたり、酸素についての研究成果が纏められています。酸素を利用するフライトにつ
いて、我々パイロットの知識レベルは 10,000ft 以上を飛行する際は30 分までは酸素無しで飛行可能、30 分以上は酸
素携帯が必要、といったレベルと思いますが、氏の研究成果からはこのガイドラインは実際のフライトにおいては不十分
なことが記載されています。我々がいままで知らなかった様々な高高度飛行の注意事項が纏められた本になります。
私自身も、最近訳者の一人と飛行したウエーブフライトにおいて、低酸素症状の発見と、EDS での正しい対処方法や低
酸素に対する個人差の大きさを実際に体験し、本書のアドバイスの重要性を再認識しています。

理解を深めるために本の購入をしませんか!購入ご希望される皆様いらっしゃいましたらぜひ共同購入にご参加いただ
けますと幸いです。

対象書籍
    書籍名 Dancing with the Wind(以下 DWW と略)
        304 ページフルカラー 1.45 kg
    著者 Jean-Marie Clément
    購入取りまとめ国内想定販売価格
        本体50 euro + 消費税 8%+ 海外送料 4 Euro(船便まとめ) + 国内送料 460 円 + 箱代 200 円
        合計 7,500 円~8,500 円程度を想定
        (発注数が増えた場合、割引があればもう少し割安な設定も可能)

購入申込サイト
    下記サイトからお申し込みください
http://kokucheese.com/event/index/424248/
    注文締め切り、部数確定、海外送料確定後、価格を決定、振込先をご案内します。
        注文締切 2017 年4 月末 予定 締切後、著者へ発注
        発送 2017 年6-7 月頃予定

なお、本書の一部(9章~12章の)の電子書籍を将来的に発売予定です。
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パブリックコメント

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 3月15日(水)09時26分38秒
  JSA(日本滑空協会)から、グライダー活動に関するパブリックコメントのお知らせです。(現在、JSAでは我々のグライダー活動に関連するパブリックコメントをピックアップしてお知らせしてくれる担当者を配置しています。前回の保険証券の事前提出の時にはこの機能が有効に働き、滑空界の多くの方々からも意見を出していただき、利用者にとって利便性の高い形にもちこむことができました^^)

今回は、特定審査の結果報告時に被審査者のメールアドレスを提出するよう、改正する旨のパブコメです。

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155171210&Mode=0

別添概要を添付します。
http://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000156061

趣旨としては、「今後の小型航空機等の安全対策を推進していく上では、電子メール等を活用し、操縦士へ直接的な安全啓発や情報発信の機能を強化する」ということでとてもいいことだと思いますが、個人情報でもあるメールアドレスの提出が義務となると漏洩等を心配される方がいらっしゃるのではないかと思います。

もし対案をお持ちの方がいらっしゃるようでしたら是非パブリックコメントを提出しませんか。

皆さんの一声がグライダースポーツの利便性につながります。
ちなみに、本件に関するパブコメは3月21日が締め切りです。
 

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