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オマラマ Day15(1/15)

 投稿者:日口  投稿日:2018年 1月15日(月)13時54分47秒
編集済
  本日のフライト
https://www.onlinecontest.org/olc-2.0/gliding/flightinfo.html?flightId=-131596072
これが今シーズンのオマラマでの最終フライトとなります^^;

西の山のエリアは上層のウェーブの影響で荒れており、どんどん飛び移っていける状況ではありませんでした…それでも、何機かは西の山の奥深くへと入って行ったみたいだったけど^^;

Hunterのリッジが使い物にならず、戻りながらDingleの谷の中でローターサーマルを掴まえ、ウェーブイン!

でも、今日のウェーブは北北西の風なので、山脈沿いに北上できず、一歩一歩伝い飛びするような感じで北上。
おまけに、7.8/8のOVCで、ウェーブの影響があるところだけギャップができたり、Cuが立ち上がったり。
雲上飛行でMt.Cook Villageまで到達するも、そこからにっちもさっちも行かなくなって戻ってきました。

今日はサマトレでご一緒したWさんと一緒のフライトでした。
明日から始まるMountain Soaring CourseのIntroductionとしては良かったのではないでしょうか^^

ちなみに、本日は後席モードのため写真はありません^^;

ちなみにちなみに、清水君と一緒に飛んでいたら、Mt.Cook Village上空からえいやって東のTwo Thumb Rangeに飛び移って、山脚沿いのコンバージェンスに帰投したろうなぁ…う~ん、残念。

まぁ、何はともあれ今年も無事に修行を終えることができました。
このコーナーをご笑覧・お付き合いいただいた皆様に心よりお礼申し上げます。

これから急いで帰り支度します^^;
 
 

1/14のフライト

 投稿者:清水拡智  投稿日:2018年 1月14日(日)20時23分51秒
  最終日終了しました。
これまで、サーマル以外でクロスカントリーをしたことがなく、ウェーブ、リッジ、コンバージェンス、実際にはそのミックス・・・というなかで、動く、距離を伸ばす、そのためには・・・。要素の多い複雑な環境下で常に考えながら、空や地面を観察しながらのフライトで、タフな環境下で鍛えられました。空の見方も変わったように思います。今回学んだことを北海道の空で試してみたい思いを強くしています。
そして、ダイナミックで美しく変化に富んで、ちょっとスリリングな空を飛ぶことができてHappyです。日口さん、みなさん。一週間お付き合いいただきありがとうございました!

写真:マウントクックがきれいに見えました!が届かず。。。
 

オマラマ Day14(1/14)

 投稿者:日口  投稿日:2018年 1月14日(日)14時29分24秒
編集済
  本日のフライトです。
清水君の修行最終日はリッジランではなく、コンバージェンスでした^^
https://www.onlinecontest.org/olc-2.0/gliding/flightinfo.html?flightId=-216223738

彼にとっては天気に恵まれず、ちょっと残念だったかもしれないですが、逆に多くのことを学んだことと思います。
これから、シャワー+晩ご飯の支度の後、祝杯 with シャンパン?+総括のデブリーフィングです^^

ひらおかさん、ご指摘痛み入ります^^;

ちょっと ワインを飲み過ぎました…というよりも、飛行中の水分補給が足らなかったのか^^;

西の山のエリアは、西海岸側の湿った空気が押し寄せてきて、不安定(雨)な状況です。
その代わり、盆地には湖と湖の間と東の山脚沿いに長いコンバージェンスラインが形成されましたので、それを使ってのトレーニングとなりました。

離陸直後はサーマルもまとまらず、小1時間ほど高度を取ることに悪戦苦闘しましたが、ほどなくオマラマの北からBen Ohau Range(ほぼ真北)に伸びる短いコンバージェンスライン(約30km程度)に潜り込み、北上開始。ベースは8,000ftほどあります^^

地上風は北北西15kt程度。
この風が、Ohau湖とPukaki 湖をそれぞれ流れ下った風がぶつかってこのラインを、その北東にはさらに長いラインをPukaki湖とTekapo湖の間に形成しています。そのラインにどうやって取りつくかが焦点でした。

初め、Ben Ohauのリッジに取り付き、そこからリッジを北上しJollieからPukaki湖/Tekapo湖間のラインを南下するというルートを想定・・・エリアを観察し、どうしたらもっとも長くライン取りできるかを選択する練習です・・・し、Ben OhauRangeの端で高度を上げリッジランを試みたのですが、そこはまだ高いリッジの裏側でひどく荒れており、とてもまともな飛行はできないと判断し早々に元の盆地状のラインに戻ってきました。

エリアをもう一度よく観察し、東に点在するCuを伝って先ほどのラインに辿り着き、北上するルートを狙いました。

ほどなくそのラインに辿り着きました。
北へ行くほどCuは密につながっており、ラインの南のCuが点在するエリアほどコンバージェンス効果が薄い(風のぶつかり方が弱い)ことを説明しながら、北上。

雲の下でも細かなライン取り、雲の下のサーマルの選択、回って高度を上げるべきかドルフィンで進むべきか、そのプラスは回るに値するプラスかなど、指導に熱が入ります^^;

Godley(オマラマの北90km程度の山塊)に辿り着くころには各機からウェーブに入っている旨の無線が入ってきます。
我々もラインの北端でウェーブインを試みるべく、さらに北上します。

ラインはこの辺りで二つに分かれ、一つはまっすぐGodleyの山の中に、もう一つはJollie(やはりオマラマから90kmの山塊)に向かって伸びています。
初め、Godleyの方に向かって進んで行ったのですが、高い山並みに向かって北進する…しかも向い風…ことに気付き、早々にJollieの方へと行動変更。

Jolliの方はというと、今度はウェーブの影響をまともに受け始めます。
リッジに乗って位置を変え、ウェーブインすることを狙ったのですが、リッジの位置がちょうどウェーブの沈下帯に合っているらしく、リッジオンしてもプラスがきません・・・それどころかどんどん下がっていきます^^;

強い沈下のところで風下ダッシュして次のウェーブの位置と位相を合わせるというテクニックを二度ほど使ってウェーブの上昇帯の位置と位相を合わせ、ほどなく元の高度を回復させ、ウェーブインは諦めて元のラインに戻りました。

今度は、ラインをどれだけ南下できるかです。

ここでも見える限りラインの遠くを観察して、どのルートを選択するか、また自分の使うラインだけでなく周りの状況を細かく観察することを指導しながら進みます。

Benmore湖の付近に差し掛かる頃にはいくつかのラインの枝分かれで意見が分かれましたが、概ね一番南下できるルートを探し当てました^^
この辺りでは東海岸からの海風とのぶつかりによるコンバージェンスラインが幅を持ったり、二本できたりとちょっと複雑化しています。
見た目の良い古いコンバージェンスラインを辿ろうとするので、その点を指摘し、幅のあるラインのどこを通ったらいいのか…グライドが伸びるのか…をいろいろと試します。

ほどなくまたラインが二本に分かれる分岐点に来ました。
オマラマの風下40km程度となり、二人とも少しナーバスになり始めているのがわかります^^;

最初は東のラインを南下し始めたのですが、これは古いコンバージェンスラインだったようで、思ったように吸い上げてくれません。
早々に西のラインに乗り換えますが、こちらもラインがばらけ始め、先に思い切って進めなくなってきました。

時間も18:00近くになり、この辺りが潮時かと、帰投を決心。
40km、8,000ftでファイナルグライドに入りました…地上風は20ktという無線、上空も上の方はそうでもなかったのですが、5-6,000ftで少し強めだったのでしょうか、思ったほどグライドが伸びませんでしたが、高さがモノを言いました!^^

先ほど、清水君は帰路につきましたが、私は今日一日、SATAのサマトレに来た方と一緒にフライトの予定です。



写真上:出発前のグリッドの様子。選手権並みにラインができましたが、レイトスタート待ちでした^^;
写真下:コンバージェンスをひたすら飛ぶ前席。

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1/13のフライト

 投稿者:清水拡智  投稿日:2018年 1月13日(土)20時25分2秒
  ひらおかさん。ご指摘ありがとうございます。おっしゃるとおりですね。
という訳でタイトルを変更しました。日口さんのDay13と同じフライトです。

リッジを伝って移動していくフライトを初めて行いました。難しめのコンディションではあったようですが、リッジライン、風向き、谷筋の空気、上空の風、リッジの吹上げ感、雲の盛衰など、見るべき要素・感じるべき要素が多くてしかもテンポが速い!非常に複雑ですが、その分飛びがいのあるフライトができています。練習の足りなさも思い知らされていますが^^;

オン・リッジで後席モードの際とった写真をアップします。

写真上:アウトランディングしたフィールド。向かって左手がEwe Range(ユー・レンジ)という山並み、突き当りの高い山がHugos(ヒューゴー)で、1/9はここの壁でリッジの練習をしました。
写真中:リッジサーマルで上昇中。ピークより高度があるので回っています。
写真下:写真中から90度回ったところ。一気斜面が下っています。このぐらいのバンクもしょっちゅう使っています。
 

お疲れ様です

 投稿者:ひらおか  投稿日:2018年 1月13日(土)20時01分7秒
  日口さん、清水さん、

連日のオマラマでの変化に富んだフライトレポート、
ありがとうございます。
今は、オンラインの航跡も、簡単に見ることができるので、
レポートとリンクさせて、非常に楽しく拝見しています。

そんな中、ひとつだけお願いがあります。
どこかに遠征して飛んでいる場合、自分のツアーとして、
主観的に考えるので、タイトルを「DAY1、DAY2・・・」などとする
気持ちは大変よくわかります。

私も自分のツアーをネットに投稿する場合、
●●ツアー初日、2日目、・・・・最終日のような
タイトルをつけることは、ごく普通にあります。

ただ、今回の場合は、おふたりでカウントが一致しないことと、
ネットの航跡や当日の気象情報を確認したいとき、
たとえば、「水曜のオマラマ」、「1/10のオマラマ」などといった
タイトルにしてもらった方が(相対表記ではなく絶対表記)、
読む側にとってはわかりやすい気がします。

飛んだ日と、投稿する日付がちがうことがあり得るということもあります。
というわけで、このあたり、ご検討いただければ幸いです。

そろそろ、オマラマ滞在も最終段階かと思いますが、
安全運航で、多くの成果を上げて帰投されることを祈っています。

唯一のレスポンスが、クレーム系でごめんね~^^

 

オマラマ Day13

 投稿者:日口  投稿日:2018年 1月13日(土)15時12分51秒
編集済
  今日は2回飛びました^^;

1回目 https://www.onlinecontest.org/olc-2.0/gliding/flightinfo.html?flightId=-300086382
2回目 https://www.onlinecontest.org/olc-2.0/gliding/flightinfo.html?flightId=-300007002

詳しくは後ほど^^

今日は久しぶりに外での食事…外食ではなく、キャンプサイトで自炊のち屋外での食事^^;…ができるような天気になりました。暖かい^^

フライトはレイトスタート(14:30)だったものの、久し振りに陽射しのある中を飛びました。

全般的には空気は湿りが残っており、離陸直後はサーマルは弱く、低い雲底高度(5,000ft…オマラマが1,380ftなので対地3,600ft程度)でした。

谷風のコンバージェンスを使って山に近づこうとするのですが、なかなか上がれません…。
西の山のエリアは対流過剰で雨となっており、雲も低く、内陸には入って行けそうにありませんでした。

Ahuririの谷から吹き出す谷風のコンバージェンスラインに沿って南のEwe Rangeに入って行ったのですが、そこで高度を落としてしまい、地上の卓越風が谷沿いの風だったこともあって上がれなくなってしまいました。

清水くんが困った後、I haveして颯爽とプラスを掴まえて窮地を救うというサクセスストーリーは功を奏さず、吸い込まれるように谷の中へ。
そして、Duoでは初となるアウトランディング!

着陸したDunstan Peaksというフィールドはとてもきれいな場所でした。
傾斜地ですが、長さは十分。
たまには、降りてみるものです^^

20分ほどで迎えの飛行機がやってきて、少しプッシュバックした後、まだ17:00前だったので山のエリアに曳航してもらいました。
この頃には条件は改善され、山のエリアでは8,500ftCuベースになっていました^^

そこからはMt.Magic、Snowy Top、Maitland、Barrier Rangeを使ってリッジサーマル、リッジランの要領を教授。
悪戦苦闘しながらも、前席は少しづつイメージを深めていったようです^^

明日は天気が良さそうなので、山の中に入って行けそうです^^v
清水君は明日がラストデー。
うまく山のエリアを楽しめるといいのですが^^;
 

オマラマ Day12

 投稿者:日口  投稿日:2018年 1月12日(金)16時27分35秒
編集済
  飛びました…雨は止みましたので。
8/8OVC、東風10-15kt、15:30~17:00。途中で雨も近づいてきたりして^^;

オマラマの飛行場のすぐ近くの低いリッジBuscotでのトレーニングでした…某N氏は同じような気象条件、同じ場所で確か3:30ほど飛んでいたはずですが、今日の我々にそこまでの元気はありませんでした^^;
今日は、NZで始まったTaskPilotというプログラムで表示してみました…google map(earth?)で表示されるため、より親切ですね^^

ちなみに、本日の最高高度は2,550ft。
オマラマの標高が1,380ftなので…一番遠いところで8kmくらいは離れているかなぁ^^;
 

オマラマトレーニング3日目

 投稿者:清水拡智  投稿日:2018年 1月10日(水)19時03分24秒
  今日は予報通り雨・・・OLフィールドの下見に行くことにしました。行先はオハウ湖(Lake Ohau)の谷間のフィールド。オマラマではしっかりしたOLフィールドブックと地図が用意されていますが、上空から見つけるのはやはり難しく、下見をしておくと安心感が違います。エリアの地面の雰囲気を知ることも大切ですね。
道中、雨雲で付近の山々の山頂部はすっかり隠れていますが、それでも氷河が削ったU字谷の中に入り込んでいくと、景色は圧巻!楽しいドライブでもありました。
(写真上:オハウ湖畔のフィールド、Ohau Lodge。近くの本物の「ロッジ」があり、景色がきれいです)
(写真中:日口さんが過去に降りたフィールド(MaitlandStream)。電線が横切っているように見えますが、フィールドの部分だけ地中化されています。紛らわしい・・・)
(写真下:本物のOhau Lodgeで休憩)
 

オマラマトレーニング2日目

 投稿者:清水拡智  投稿日:2018年 1月 9日(火)19時14分50秒
  本日の予想は、サーマル・コンバージェンス・ウェーブなんでもあり!のち曇りのち雨ということでしたが、離陸時には高層雲が入ってきて太陽は見えない状況でした。そんな中ですが、リッジからリッジサーマル、ウェーブと乗り移る練習ができ、対地高度100ftから10,000ftまで上がって、昨日の氷河のところ(約100km北北東)まで進出ののち、戻って再度リッジトレーニングを行いました。
ウェーブはおおまかにはなんとかなっている感じですが、リッジが難しい・・・斜面との距離感、インプットされるエネルギーの変化、上空の雲の様子。リッジとの距離に気を取られてなかなか他のところに意識が向けられません。斜面上の石の一個一個が見える距離・・・でもリッジフローとリッジ沿って上がるリッジサーマルとの違い等すこしずつ分かってきました。引き続きトレーニングです!

今日は忙しかったので写真はありませんm(_ _)m
 

オマラマ Day11

 投稿者:日口  投稿日:2018年 1月 9日(火)14時33分38秒
編集済
  今日のフライト
https://www.onlinecontest.org/olc-2.0/gliding/flightinfo.html?flightId=-647986442

曇りのち雨の天気の中、このようなトレーニングができたことに感謝です^^
詳しくは、後ほど。
ちなみに、明日/明後日は前線と低気圧の接近及び通過のためレストデーとなりそうです^^;
(4日間連続でウェーブデーだったので、酸素を吸っているとはいえ、やはり疲れ方が違います。正直、今日の雨は私的にはありがたかったです。)

昨夜から、謎のネット接続不良に陥り書き込みができなくなりました。
幸い、PCにはめっぽう詳しい清水君がいたため、先ほど修復してもらいました…「再起動」で全て丸く収まりました^^

既に清水君が書き込んでいるように、フライトの最初と最後にリッジトレーニング、真ん中はウェーブフライトとなりました。

初めのリッジは、リッジ高度で風がきれいに吹いておらず、リッジサーマルで高度を上げる形となりました。ただ、昨日同様下層は上空のウェーブの影響を受けているため、適所でサーマルを掴まえないとすぐに崩れてしまいます。

オマラマ南西20kmほどのところにあるOmarama Saddleという鞍部がいわゆるウェーブエントリーのローカルポイント・・・滝川でいうところの神内ファームまたはムシムシランドみたいなものです^^・・・なので、そこに移動。

ほどなくして、ローターサーマルで上がりきれないグライダーが続々と集結し、入り交ってのフライトとなりましたが、風(ウェーブ)に対する位置を前後させるうちに強めのローターサーマルを掴まえ、ようやくウェーブインすることができました^^

オマラマの北20kmほどのところでウェーブ雲のラインが切れ、一つ前のウェーブに乗り移らなくてはならなくなりちょっとどうかなと思いました・・・直前のウェーブでの高度が高くなかった・・・が、何とかウェーブの底に乗り継ぐことができ、さらに北上を続けました。
今日もエシュロン系のウェーブでしたが、前席清水君は昨日の指導事項をマスターし、大きな沈下にはまることなくうまく飛行していました^^

雲のあるウェーブに関しては、ほぼイメージができたのではないかと思います。
あとは経験値を上げるだけですが、特に雲量の多いウェーブでは変化も早く、通って来た道が帰りには使えなくなることがよくあります。
ウェーブの列を風下に使う場合はまだいいのですが、風上の列に乗り移らなければならない時、もっと本格的なウェーブ・・・風が強い、上昇/下降が強い・・・時には(安全な範囲ながら)多少怖い思いをすることが出てくるかもしれません。
そういう経験を踏まえ、自信がついていくことでしょう。

リッジに関しては、夕方に少し高いリッジで風がきれいに吹き始めたので、小一時間ほどリッジで上がるトレーニングをしました。これも慣れの部分が大きいので、一歩一歩・・・これが大切です^^・・・経験値を上げてもらえればと思います。

あとはサーマルデー(風の弱い日)とリッジランができる日が来るといいのですが、予報通り今日は朝から雨が降っています。
しかも、明日は発達した低気圧の接近によりもっと強めの雨が降るとのこと^^;

このあと、午後からでも近くのO/Lフィールドの下見に行ってきます!

写真上:ウェーブイン直後の様子。ウェーブ雲はライン上に並んでいるものの、高層雲が被っており高く上がれません^^;
写真中:進行方向を雲で遮られ思案中?の前席
写真下:ウェーブからの帰り路。北のエリアは全域雨になってきました^^;

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